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2011年5月 6日 (金)

原発を止める前にやるべき事がある(No.72)

菅首相が浜松原発を止めると宣言した。危ないと言われていた浜岡原発を止めることには、それなりの理由があるだろうが、しかしその代わりにどうやって電力を起こすのかを明言していない。彼は、「日本を貧乏にすればよい。そうすれば電力消費も減って原発もいらない」と言いたいのだろうか。

そういった考えには全く賛成できない。風力・太陽光・太陽熱・地熱発電は金を掛ければ無尽蔵の資源の有効活用で可能だ。石炭・石油・天然ガス等の火力発電でも、CO2を回収し、地中や深海に埋めることをすれば、温暖化対策だって可能だ。金さえ出すつもりなら何だってできる。菅首相は金さえ節約できるなら、日本をどんなに貧乏にしてもよいという考えだろう。

枝野官房長官は、東電が徹底的に経費削減した後に、電気料金値上げを認めるのだと言った。信じられない。こんな時に徹底的に経費削減したら、とてもじゃないが原発の事故処理などできやしない。経費節約で原発事故処理を手抜きで長引かせ、さんざん国民に迷惑をかけ、しかも日本は原発事故の後処理もろくに出来ぬ国という印象を海外に与え、その後で電気料金の値上げですか。止めて欲しいですね。

1号機に人が入り6台の「排風機」の設置が終わり、空気の浄化を始めるという。安定冷却のための第一歩だという。なぜ1~4号機を同時にやらないか。人手を10倍にして、並行して作業を行えばよいではないか。一刻も早く事故処理を進めなければならないのに、本当に遅い。経費節約をしている時ではないだろう。近隣住民だけでなく、日本中が迷惑していることを考えれば、いくら経費をかけてもよいはずだ。お金は刷れば手に入る。

飯舘村など計画的避難地域に指定された地域だが年間20ミリシーベルト以下の放射線レベルであれば住めることになるのだという。そうであれば、表面の土を10センチ程度除去して、それを穴を掘って埋める。その上に50cmの土をかぶせる。そうすれば、ほとんどの所は、年間20ミリシーベルトの放射線量(2.3マイクロシーベルト/時)、つまりよりずっと少ない放射線レベルに下がる。経費は東電か国に請求すればよいし、簡単にできる作業だ。万一放射能汚染された土が何らかの理由で出てきたをしても、健康には害はない。水銀のように流れ出て、濃縮され、それが害になるようなことはない。村ごと引っ越しするより、そういった作業をするほうがずっとよい。そこまで下げれば、国も避難しろと言えないはずだ。

茂木弘道 という人が飯舘村程度の低レベル放射線を浴びることは健康によいのだと主張している。少し引用すると
―――――――――――――――――――――――
先週、稲博士の低放射線論をご案内しました。
http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8

 その後、友人からアメリカ ミズーリ大学のラッキー博士も同じ
趣旨の、低放射線が体に良いという論文を書いていると教えられました。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2592990/
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2592990/pdf/drp-06-0369.pdf

 何とタイトルは「Atomic Bomb Health Benifits」すなわち「原爆の健康効果」となっています。これは奇をてらった表現ではありません。なぜかというとこの論文は、広島、長崎の被爆者の追跡調査のデータをもとに書かれたさまざまな論文をもとに、あるレベル(閾値)内の放射線を浴びた人々は、健康障害ではなく、遺伝子異常、ガン、寿命などにおいて、通常の人々よりも、よい数値、すなわちより健康であるという事を実証しているからです。

 低放射線は免疫機能を刺激することによって健康に良い効果をもたらす、という稲博士の論と基本的に同じことをいっているわけです。
―――――――――――――――――――――――――――――――
上記の論文には、低放射線が健康によいということを裏付けるデータがたくさん引用してある。これだけのデータがあるのに、なぜまだ学者間で論争があるのかは分からない。それらのデータでも十分ではないという反論を調べていないので、ここではどちらの言い分が正しいのかということは結論を出さないでおくことにするが、上記のデータは無視すべきではないことは確かだ。上記データが信頼できるものなら、飯舘村の放射能に汚染された土壌は除去せず、逆にリゾート施設を造って、全国から保養に来てもらうとよいことになる。ラドン温泉よりましかもしれない。

ただし、逆の場合も考えておこう。あのデータがすべて原発推進派達がねつ造したものであったらどうする。その可能性も排除できない以上、我々は論争している学者の意見を中立の立場で吟味していくしかない。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

国債引き受けせずに全て国民に負担を押しつけるといった姿勢ありきが気にいらん。
電気料金値上げ、増税国民が黙って言うこと聞くと思っているのか。東京電力のリストラ
策のそう、役員報酬カットや社員の人員や給料の削減をしてどれだけの費用を捻出できるのか疑問!国民に負担を押しつけるポーズとしかとられない。
国債引き受けに積極的な国会議員に是非とも訴えてほしい。国民の目に見える取り組みを行ってこそ、国民の負託を受けた議員が行うべきことではないか。今、節電に徹したら
どれだけ生産が減少し、経済的な損害が生じるか考えろ!
あと、原発を止め、太陽等の自然エネルギーで従来のエネルギーが供給できるのであれば
お金をかかえて行うべきであるが、具体的に可能か?具体例がわかれば教えてほしい。
とにかく、リストラ策は反対だ

投稿: | 2011年5月 7日 (土) 08時06分

こんなにあった!すごい発電方法

http://matome.naver.jp/odai/2130136818861937201

大型洋上ハイブリッド発電
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=4Fc2UFTzN7w&NR=1


光吸収率は既存のシリコン製太陽電池の100〜1千倍といい、「雨の日や夜間でも発電が可能な“夢の太陽電池”になる」という。大幅な製造コスト低減も見込め、2015年までの実用化を目指している。
↓↓↓
http://www.physics.okayama-u.ac.jp/report/research20110101.html


東大、量子ドット太陽電池の理論変換効率75%に
掲載日 2011年04月25日
↓↓↓ http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720110425eaao.html

記事
 東京大学の荒川泰彦教授とシャープの研究グループは、次世代太陽電池として期待されている「量子ドット太陽電池」の理論変換効率が75%に達することを明らかにした。63%が上限とされていたが、バンドギャップの間に電子の足場となる中間バンドを複数持つ構造にすると、変換効率が上がることを理論的に見出した。
 米物理学誌アプライド・フィジクス・レターズに25日発表する。量子ドット太陽電池のバンドギャップに、四つの中間バンドを設けると太陽光スペクトルを有効に利用でき、変換効率が最大で75%になることを理論計算で算出した。
 従来の理論変換効率は中間バンドが一つの構造が前提だった。今後、計算結果に基づき量子ドット太陽電池の構造の最適化を進めて、実験的に検証する。

家一軒分を10cm角の太陽電池
電子立国復権へ 「量子ドット」で挑む
↓↓↓
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/img20100302_wb_o1.html


有機排水をエサとして、オイルを生産する
オーランチオキトリウムが、日本を産油国にする
↓↓↓
http://wiredvision.jp/blog/yamaji/201102/201102251301.html

地球温暖化CO2説詐欺
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=2NTDIwiJ8nk&feature=channel_video_title

IPCC・WWF・国連は温暖化捏造に加担している。クライメート・ゲート事件の質問をした記者を、力づくで止めようとしている。醜い行為だ!
また、マスコミ・NHK・民放連達の温暖化プロパガンダにはほとほとあきれてしまう。みんななぜ黙っているのだろう?もう目を覚ましたら・・・・

投稿: 星空 | 2011年5月 7日 (土) 13時39分

国債引受けで、いろいろな事業に投資すべき。

子や孫にエネルギーを残してあげましょう。

マグネシウム発電

http://www.electra-mg.com/#

投稿: | 2011年5月 7日 (土) 14時58分

原発をとめても、休眠中のバックアップを稼働するだけなので電力供給には何の問題もありません。

ただ、運営の軽費はもちろん変わります。

原発と関連施設の建造コストは、他のタイプの発電所と関連施設のコストを上回ります。
ですから、原発の建設を中止することはコストの削減になります。
しかし、原発を停止する場合は、すでにつくった関連施設の維持コストは継続します。この場合、原発の方がバックアップになるわけですが、原発は再稼働、再停止が面倒でバックアップとしての能力は高くありません。
この辺が電力会社が原発を続けたい理由のひとつですね。

でも、もう、そんなこと言っても全然説得力ないですね。
中電は天然ガスを買い付けて火力発電所を再稼働することで対応するようです。
「それみたことか」と、東北北海道の地元ゼネコンはプーチンと一緒に笑っているでしょう。

投稿: S | 2011年5月 7日 (土) 20時52分

電力素人で申し訳ありませんが、原発を止めて、休眠中のバックアップを稼働させれば
首都圏の電力供給は可能なのでしょうか?また、この休眠中のバックアップとは原発施設のものですか?それとも他のものをつかうのでしょうか?(火力、水力、自然エネルギー等)また、バックアップで当面どの位供給可能なのでしょうか?
中部電力では原発停止に伴う、地元の雇用等の問題や、火力であれば地球環境のことも考慮するため、一口に廃止と言い難い問題だと思います。原発廃止のためには、国でお金を出し、公共工事等の拡大で、地元の雇用や経済の停滞に対策を講じる必要があると思います。首都圏への電力の安定供給、地球環境、経済活性化などの課題を考慮した案作りが必要と思われます。私は電力素人ですが、これらに近づけれる案をそれぞれの専門の方々教えてください。

投稿: | 2011年5月 8日 (日) 09時44分

>この休眠中のバックアップとは原発施設のものですか?それとも他のものをつかうのでしょうか?

ご存知のように原発は簡単に止めたり再稼動したりできません。
そこで一度原発をつくると、どうしても原発をメインにしないわけにはいきません。
そのため、それ以前に建設された水力発電所、火力発電所を止めて休眠させています。
また、原発は昼夜問わず安定的に発電するため、どうしても夜の電力供給は圧倒的な過剰状態になります。そのため、原発を設置したら、夜間電力をつかって近場のダムや用水路に水を汲み上げて位置エネルギーの形で蓄えるのです。汲みあげた水の位置エネルギーはもちろん通常の水力発電で使えます。
だったらはじめから水力発電でいいわけです。

>首都圏の電力供給は可能なのでしょうか?

実用化している新エネルギーのほとんどは効率が悪く火力に及びませんが、新たな建設費用を比較すれば原子力より優れています。
ただし電力供給力は劣っています。
既存の風力や波力、太陽光発電は大都市への電力供給には向いていません。
やはり原発が今のところ最も良いでしょう。
皇居前に広場に原発を! 本当に安全なら何の心配もない!
送電ロスもなく、エネルギー効率は最高になる。
首都圏なら夜も電力を使うから過剰供給によるムダも少ないはずです。

それにご存知だと思います。発電所は夏場の電力消費のピーク時に設定して建設されているのです。(一年のほとんどは電力供給過剰)
だったらピークを下げれば良いのです。無理な節電は必要ありません。
都条例でクーラー禁止。窓には簾と風鈴。ビルの屋上に植林。ビル壁に蔦。昼休みは2時間以上設定し、都民はシェスタ。気温が35度を超えたら自動的に役所も会社もお店も何もかも休み。
そもそも盛夏の8月に働いているのがおかしいんですよ。フランスなみに8月は都民は東北・北海道・樺太でバカンス!
原発問題はこれで完全に消滅します。

節電どころか、都民はさらに贅沢な生活をしましょう。

投稿: S | 2011年5月 8日 (日) 11時51分

発電エネルギーの一年間フル稼働した場合の発電能力(億KW/時間)と実際の稼働率
①水力:4000億KW/Hに対して20%
②火力:12、200億KW/Hに対して40%
③原子力:4500億KW/Hに対して80%
④その他: 100億KW/Hに対して65%
⑤自家発電:3800億KW/Hに対して55%

この通り、原発が突然日本から消滅しても他の稼働率を少し上げるだけで電力供給は十分です。
それどころか原発並みの稼働率にすると、かえって電力過剰で困ることになります。
福島原発事故があってもなくても、我が国に原発は必要なかったのです。

京大の小出裕章先生は、上記を指摘した上で節約しろと言っていますが、 節約など全く必要ありません。
復興とデフレ脱却もありますから、金のある人はじゃんじゃん贅沢をして無駄遣いしまくってほしい。金のない人は金持ち相手にじゃんじゃん設けましょう。

投稿: S | 2011年5月 8日 (日) 12時16分

>首都圏の電力供給は可能なのでしょうか?


雑誌の「夏の電力充分」報道で政府の電力供給見通し方向転換
↓↓↓
http://www.news-postseven.com/archives/20110425_18482.html

記事より

週刊ポスト前号(4月29日号)「『原発完全停止』でも『停電』なし」が、政府と東電を大慌てさせた。震災対応そっちのけの大騒ぎは呆れるしかないが、彼らにはそれほど「痛いところを突かれた報道」だったのだろう。

本誌がスクープしたのは資源エネルギー庁作成の「東京電力の設備出力の復旧動向一覧表」という極秘資料だ。これには7月末の東京電力の供給能力が「4650万kW」と記され、これが「真夏の大停電が起きる」という政府の“脅し”の根拠にされた。

ところが資料を子細に検証すると、ここには東電管内全体で1050万kWの発電力を持つ揚水発電(※1)が全く含まれず、停止中の火力発電所も加えられていなかった。これらを含めれば、企業や一般家庭に使用制限を設けずとも「真夏の大停電」は回避できる。それをしない背景には、与野党政治家の「原発利権死守」の思惑があった、というのが前号の概要である。

その締め切り日だった4月14日、揚水発電についてエネ庁を直撃すると、狼狽した様子で極秘資料の存在を認め、「確実に発電できるものしか供給力には含めない」(電力基盤整備課)と苦しい回答に終始した。

が、同庁は本誌取材の直後、舌の根も乾かぬうちに、「全く別の指示」を東電に出した。翌15日夕方、東電は「揚水発電の400万kW、震災で停止中の共同火力発電所(※2)の再稼働110万kWなどで550万kWの上乗せが可能になったため、7月末の供給力は5200万kWになった」と発表したのである。

経緯を知る経産省幹部が明かす。

「『ポスト』が取材をかけたあと、エネ庁から東電に揚水の一部を供給力に含めろと指示が下った。記事が指摘していた通り、これまでエネ庁は東電に“原発の必要性がわかる資料”を要求してきたから、彼らも突然の方向転換に面食らったようだ」

要は「電力隠し」を見抜かれたエネ庁と東電が、本誌スクープで国民裏切りの大嘘がバレるのを恐れ、発売前に大慌てで供給力の水増し調整を行なったというわけである。

記事抜粋以上

資源エネルギー庁の原子力利権バレバレですね!

何とも醜い!


いい加減にしろ!自分たちの益を享受する為だけに考え出された排出権取引、原子力拡大などもうやめて欲しい。
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=2NTDIwiJ8nk&feature=channel_video_title

IPCC・WWF・国連は温暖化捏造に加担している。クライメート・ゲート事件の質問をした記者を、力づくで止めようとしている。醜い行為だ!
また、マスコミ・NHK・民放連達の温暖化プロパガンダにはほとほとあきれてしまう。みんななぜ黙っているのだろう?もう目を覚ましたら・・・・


COP15で、既にクライメイト・ゲート事件(データ捏造事件)­­は取り上げられていたのだから、その事は当然、官僚も鳩山首相­も­知っていた筈である。

にもかかわらず、25%削減を言った。

鳩山は、噂通り、ロスチャイルドのグルであることがバレバレとな­­った!

鳩山はまさに、確信犯の売国奴!!!

国連、国連とよく言っている小沢も鳩山、ゴア、同様、おそらくロ­スチャイルド側の手先であろう!

与謝野、菅はおそらくどちらかといえばロックフェラー側であろう­!

いづれにしても、売国奴ばかりである!!!

マスコミも牛耳られている事は明白である!


地球温暖化詐欺

はっきりとでたらめであることを公言した大勢の科学者たちが研究­資金の給付を止められ、いろんな形の脅しに会っており、中には殺­すぞと脅された者も居る。アメリカ気象協会統計確率委員会のウィ­リアム・M・ブリッグズ博士の話によると、博士の同僚たちが、「­いわゆるコンセンサス(合意)に反対する立場に立つ研究論文を出­版しようとするとどんなことが起きるか、ホラー小説を地で行くよ­うな話」をしてくれた、という。それを聞いて博士は、身の毛がよ­だったと言う。

デーヴィッド・アイク、ニューズレター2008年12月21日号


地球温暖化で大儲けするアル・ゴア

ゴアは

CO2排出権取引市場をアメリカとヨーロッパに設立させた結果、­8年間で100億円を超える個人資産を築くまでになった。

・殆ど知られていないが、ゴアは自らが立ち上げた環境ファンド『­ジェネレーション・インベストメント・マネジメント」(GIM)­を通じて年金基金や財団などの資産運用を積極的に展開し、多くの­利益を上げてきた。GIMでは、アメリカで唯一CO2の排出権取­引を行う会社「シカゴ・クライメント・エクスチェンジ」にも出資­している。

浜田和幸氏の著より引用

引用元るい182423

根っこはこれですね!
映像が証明する秘せられた驚愕の真実・第3弾 !
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/CF54BCBF326D8B65/3/aeTW1rMQNII


投稿: 星空 | 2011年5月 8日 (日) 14時50分


-映像が証明する秘せられた驚愕の真実・第3弾 !-3/5
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/CF54BCBF326D8B65/4/gVf6sl8guNE


世界を動かしている奴ら
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/CF54BCBF326D8B65/5/GieEA5sJQsI


テレビで絶対放送されないデモ
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/8/7my_nUryMMc

投稿: 星空 | 2011年5月 8日 (日) 20時44分


国際金融資本家は手先を使って、国際金融資本家の意に反する者を失脚させる
近年の例は中川元大臣
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/38/cOVUfPQdY14

http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/37/38nt8s6uAtM


国際金融資本家は手先を使って、国際金融資本家の意に反する者を暗殺する
歴史的例
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/0/sGMOPTYKzq4

投稿: 星空 | 2011年5月 9日 (月) 16時57分

日本の国会議員もこれくらいの気概を持って、政府貨幣発行または、国債の日銀引受を達成して頂きたい!

イギリス国民党、Nick Griffin氏による2009年11月24日、ヨーロッパ議会での主張です。

この世界的な詐欺の発祥地と言えるイギリスでも、言うべき事をきっちりと言う人物は実在します。

人類の共存と幸福を願い、言動する人々も確実にいます。
↓↓↓
http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/12/aLUjoe2TD88


投稿: 星空 | 2011年5月10日 (火) 14時55分

前も書いたとおり、我が国の電力供給力は圧倒的に過剰になっています。
水力発電所の稼働率を現在の20%から50%に引き上げるだけで、現在の原発による電力供給量をカバーしてしまいます。
今回の原発事故があろうがなかろうが我が国は原発を必要としていなかったのです。

原発どころか新エネルギーも必要ありません。(技術革新のために取り組んだ方がいいけど・・・)

投稿: S | 2011年5月17日 (火) 13時20分

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